アベノミクス 七本の矢
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愛Plan1 「北に知恵あり」
日本中の埋もれた知恵や定年技術者のアイデアを募集し、完成させ、投資家と組み合わせて事業化するプロジェクト。
企業の定年技術者の夢を支援し、国内で起業することで、日本に技術の海外流出を防ぐ。
地域振興で始まり、開発途上国支援まで発展し、友好関係を構築する。

日本には育ちきれていない知恵やアイデアがたくさんある。
その知恵を発掘し、育てて起業させ、地域振興と雇用拡大を実現する。
そして日本の大切な技術者の海外流出を止め、希望あふれる技術立国を復活する。
北海道で完成させたプロジェクトを全国に展開し、各地域の振興を促す。
さらに開発途上国で展開し、経済自立支援により友好関係を築く。
愛Plan2 「北に移住あり」
地域への移住を飛躍的に進展させるシステム。
同時に農家の抱える課題の解決、高齢者の課題を解決するプロジェクト。

移住とは親しき友人と新天地で新しい生活をはじめることである。
友人つくりには無料の全国ライブチャットコミュニケーションシステムが最適。
また高齢者がネット愛用するようになることで高齢者サポートの効率化が可能になる。
さらに後継者問題、農家の嫁問題、独居老人問題なども解決する。
愛Plan3 「北に希望あり」
全国各地に「世界観光」と「高齢者快適居住区」と「日本農業」と「過疎地」の課題を一緒に解決するプロジェクト。
高齢者と医療・介護機関と農業家と料理人のすべてがウインウインの関係で成り立つ。
世界が抱える負の要因を組み合わせて再構築すると「魅力的な理想の郷」になる。

このビッグプロジェクトは、ファンドを活用したシステムで構築し、優良な投資物件の集合体になる。
集客のメインは「宿泊グルメ」で、日本の安全食材だけを使った、一流グルメを提供する。

高齢や肥満のために食事制限でグルメを楽しめない人でも、医療チームが開発した健康グルメを楽しめる。
24時間体制の医療施設が見守る安心な環境で、夜はお酒とイベントも楽しめる。
正に、人生を堪能できる郷である。

北海道の成功ノウハウで全国各地に広め、それぞれが地域特産を活かし、有名料理人とオリジナルな郷を構築する。

希望の郷ネットワークがリピータの多い世界観光地を実現し、国際見本展示場となる。
地域が主役のプロジェクトである。

福祉系大学の設置が有効であり、女性スキルアップ大学の設置も有効である。

カジノ誘致も考えられる。
愛Plan4 「北に観光あり」
ホテル列車全国巡り観光で新しい観光需要を創造。
地方のイベント・観光を支援するプロジェクト。
貸切専用車両で乗ったままで日本中を旅してまわる、クルーズの列車版。
ターゲットは高齢者と観光外国人。

このプランは、眠っている高齢者の預金を市場に引き出し、地域とJRを活性化する。

定年退職者は時間に余裕ができるようになったら日本国内を旅行したいという希望を持っている。
しかし、時間はできたが体力がなくなり、身体への負担が大きい旅行はできなくなる。
このプランは、旅行専用のホテル車両を借り切って自宅のように使用し「全国巡りの旅」を実現する大型プランである。正に豪華客船世界旅行の陸上版である。

このプランは、 JR活性化と全国地域を活性化し、美しい日本、おいしい日本を知ってもらう計画で、オリンピックを機会に新しい日本観光スタイルを創造する。
さらに各種ホテル列車と各地の引込み線充実で、移動ホテル事業となり、今まで宿泊施設不足で不可能だった地域イベントが可能になる。
新たなJR活性化及び地域振興プロジェクトである。
愛Plan5 「北に安全あり」
オリンピックに向けて安全な歩道を鋼鉄柱で実現する。
重さ30トンの鋼鉄柱は25トンのトラックの侵入を阻止し、歩行者の安全を守る。
簡単で素早い工事で安全な歩道が実現する。

鋼鉄柱は特殊鉄鋼に製鉄したもので、国家の基盤となる都市鉱山を形成する。
鋼鉄柱はそのまま加工・製品化できるので、産業発展の早期対応や武器製造で国家の発展と安全を実現する。

特殊鋼の歩道用鉄鋼中は製鉄所をもたない開発途上国に販売し、急激に普及する車社会の中で歩行者の安全と国家の自衛力強化に貢献することができる。

同時に鉄鋼加工プラントを受注し、技術指導をすることで友好関係を築くプロジェクト。
愛Plan6 「北に安心あり」
安全な地下埋設シェルターと救助連携システムで99.99%の安全・安心を実現する。
地下シェルターはあらゆる災害に対応し、国家の防災・救助システムと連携し、安全な国家を形成する。
日本の信頼性高いシェルターは世界にも輸出し、住宅産業を超えるビッグビジネス・プロジェクト。

防災より安全避難&確実救助で99.99%の安心を実現。
全ての災害に対応する地下埋設シェルターPHOENIXプロジェクト。
大災害時の救助能力を現体制でも大幅にアップさせ、災害犠牲者を激減させる。
シェルターの製造・販売・設置工事は地域の中小企業に反映し、素早い地域振興策となる。
景観を壊し、生活に不便な防災施策より、市民が自主的に設置する地下埋設シェルターが有効。

全国各地の防災費用を大幅に縮小し、景観を守り、日本の主要な観光産業を守ることができる。
日本の地下埋設シェルターは世界を救う海外ビジネスモデルに成長する。
愛Plan7 「北に救助あり」
日本全国の大災害対策として北海道に救助専門基地を構築するプロジェクト。

救助基地が全国の災害に対応するので、各自治体は防災予算を大幅に軽減することが可能になる。
救助隊基地は日本に散在する研究機関を集約することで、世界にアピールできる救助隊基地を構築できる。
日本の科学力と技術力で救助専門機器を開発し、救助力を大幅に向上させる。

救助専門基地はアジア諸国から求められてアジアの救助隊基地に成長する。
さらにアメリカ基地、オーストラリア基地、ブラジル基地と展開し地球全域をカバーする。

救助力は同時に防衛力になり、国家の安全を向上させることができる。
アジア救助基地に成長すれば、日本に侵略する国に対し、アジア諸国がアジアの救助力を失わないために日本を支持することになる。

軍事力で守る「父親的現国連」と救助力で守る「母親的新国連」の二大国連が事実上誕生する。
空想企画について
この企画提案書は「空想企画」で提案しています。

空想企画とは、先に目的・目標を定め、解決方法を探していく企画立案方法です。
資料の分析や可能性の積み上げによって作り出す企画立案方法とは違い、細かな調査は行わずに、理想を追求します。

目標を定めることによって、能力を最大限に集中させることができ、一般の能力で世界初のアイデアを生み出すことができます。

現状から実現までのガイドプランを立て、ガイドラインを辿りながら実現に向かいます。
その途中では、道を妨げる様々な難問にぶつかりますが、目標をしっかりと見つめ解決することで、ぶれることなく最短距離で完成させることができます。

トライアングル・プロジェクト推進

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