iPlan3 北に希望あり
おことわり
愛plan3は未校正が多く、読みにくくて申し訳ございません。
内容が多いために、文章が整理しきれていません【作業中】
地域高齢化問題を解決するハイパープロジェクト
このプランは、過疎化が進んでいる地方自治体の再生と日本の農業の再生を行いながら、高齢化社会の課題を解決し、日本の安全な食文化を生かした世界観光プロジェクトである。

この街は大きな広場を中心に、レストラン群、ホテル、病院、商店、多目的ホール、スポーツ施設、自治体高齢者施設、高齢者専用住宅等で構成されている。

建築物はファンドとして運用され、国内外の投資資金によって建築され、貸出される。
この街の住民は広場に集い、楽しく、イキイキと健康に暮らす。

日本の絶対安全な農産品と一流調理人と医者が企画する「安全で美味しくて健康的な日本料理や世界の料理」を提供する。

運営センターが、すべてを一歩踏み込んだ管理運営をしながら、プロジェクト運営方法を完成させ、全国へ情報提供し連携を組んで、日本全体を世界観光地とする。

各地のプロジェクトは地域の核となり、情報受発信の拠点となり、世界との拠点ともなり、日本から世界へ、世界から日本への拠点に発展し、国際貿易の国内ネットワークが構築される。

世界一安全な高品位食品の提供、医食同源を実現した世界のグルメとお酒とイベント、滞在医療村、在宅医療・介護で世界一幸せな高齢者、安全なおもてなし、国際見本市常設会場、魅力あるファンドを実現。
ここは未来への希望があふれている美しい日本の街である。
 過疎地に希望の村が魔法のように立ち上がっていく
このプロジェクトは土地の整備から始まる。
この土地をベースにすべてが展開され、希望の村が出来上がっていく。
こうしたいと願うとまるで魔法のように実現され、村の施設が立ち上がっていく。

魔法の秘密は参加者の希望を一致させることにある。
投資家は資金を効率よく活かしたいと願う。
生産農家は本物の農産物を作りたいと願う。
農家の若い主婦は、主人の作った野菜を使ったカフェを開きたいと願う。
病院は本物の医療に研究したいと願う。
ホテルは本物の「おもてなし」を実現したいと願う。
料理人は本物を求める人に食べてもらいたいし、世界に誇れる店にしたいと願う。
メタボに悩む高齢者は、死ぬまで美味しい食事をしたいと願う。
自治体の長は、もっと高齢者に優しい街にしたいと願う。
ヘルパーさんは介護しやすい環境が欲しいと願う。
企業は未来のマーケットを知りたいと願う。
投資会社は安全で効率のよい投資案件を願う。
高齢者は楽しい老後をしたいと願う。
定年者は最後まで家族と一緒に暮らしたいと願う。
過疎地の住民は便利なお店と病院のそばで暮らしたいと願う。
そして、私たちはみんなの笑顔を願う。

この願いが一致すると魔法がはじまるのです。

自治体の役割は、土地の整備と有償提供だけ。
それだけで、自治体の高齢者問題や過疎化、医療問題、介護問題、買い物難民問題等が解決でき、更に地域振興が可能になる。
 運営センタの役割
プロジェクトの目的はビジネス参加者を多くして、雇用拡大を実現することにある。
経営の合理化を目的にするのではなく、分業ネットワークで高品質の製品を作り出してきた日本の職人さんシステムを参考にする。

施設ないの環境、特に気分良く過ごせる環境は重要である。
そのために近年問題になっているマナーの悪い観光客に対して厳格な対応が必要。

食品の安全管理を強力な指導力をもった監視体制が必要。
原材料の調査も行って、使用許可を出す。
この食品の安全性が世界観光地としての位置づけを決定する。

各店舗やサービス業の連携を良くするように管理指導する。

未熟な経営者には経営指導を行う。
経費の問題や人材の問題も、指導だけで終わらず、解決するまで関わりあう。

住人に対しても暮らし方の指導やお手伝いをする。
経済的問題や死後の問題にまで踏み込んで指導する。

広報活動はセンターが行う
施設を題材にした出版による広報活動を行う。

その他すべてのことを住民との信頼関係のもとに積極的に行う。
行政機関を超えた村の運営サービスを実現するために積極的主導的運営を行う。
 世界から注目される安全な食品と最高の料理
安全を保障された農産品による最高の料理を楽しみに集まってくる。
食品の安全管理を強力な指導力をもった監視体制が必要である。
センターの食の管理チームが調査・指導を行う。
調理に使う原材料まで監視を行い、安全の精度を上げる。
違反した場合には営業停止・契約解消までの強い体制で運営する。
この食品の安全管理が世界観光地としての位置づけを決定する。
 宿泊専門ホテルとレストランで WinWinを目指す
この街のもっとも重要な宿泊施設である。
宿泊専用といっても、簡易ホテルではない。
一流ホテルでレストランを持たないだけの一流ホテル。
道内観光客、医療宿泊、食事宿泊目的の宿泊客が中心になる。

地域経済の振興を図るために事業を分散し、それぞれが特化した高品位サービスを目指す。
食事は周辺のレストランで行なうこととし、レストランとの相互発展を実現する。
飲食店の総合力でレストランを持つよりも強力な集客力を持つことができる。

ホテルは宿泊滞在するだけで満足させられる「おもてなしサービス」を追求する。
ここをベースキャンプとして北海道観光を楽しんでいただく。
若い外国人旅行者のために、リーズナブルな部屋も用意する。
 レストラン+生産農家+医師の連携で最高の生涯グルメを提供
医者と栄養士の知恵を借りながら、農家と共同で新しい農産品の開発を行う。

「美味くて健康的なグルメ」が施設の魅力である。
このグルメがあるために人は動く。
・美味しい食事がある病院だから、ここに入院する。
・健康的なグルメだから、メタボ予備軍の人が食べに来る。
・健康的で美味しいグルメだから女性が食べに来る。
・健康・安心・旨い食事ができるからここに移住する。
・ここでしか手に入らない野菜だから買いに来る。
・絶対安全な食材を使ったグルメだから世界から食べに来る。

そうして作り上げたメニューを全国のチェーン店で営業展開する。
いままで不可能だった料理が可能になり、料理人の創作意欲が向上する。

生産農家は、農業に新たな面白さと希望を見出し、日本農業の質は益々向上する。
医師も新たな自信と希望を見出し、医療技術も向上する。
高齢化時代の病院のあり方を模索
各地に病院や介護施設が広がるためには、地方でも経営ベースに乗る仕組みを模索する。
その内容や結果は、セミナーを開催したり、出版を通じて公開する。

病院の建物のはもちろん投資物件にして、経費負担を図る。
入院療養者を少なくして、病院の人的負担の軽減、人員不足のカバーを図る。
訪問医療を重点的に行い、在宅療養の可能性を追求する。
ホテル宿泊者に生活指導や通院医療、高度医療を行い、施設の利用拡大を図る。
高齢化時代の医療のあり方を模索し、最先端医療の確立を図る。
安全食と健康と高齢化社会で世界観光地
日本の安全な食材と日本の料理を求めて世界から多くの人がやってくる。

高齢化対策のノウハウを学ぶために世界からお客様はやってくる。
移住を希望する人も多くなり、このプロジェクトは発展し続ける。
北海道で築いた成功ノウハウを全国に発信し、全国各地でこのプロジェクトが展開されるようにする。
全国にはそれぞれに特徴ある食材と料理があるので、それぞれ特徴のある街ができ、日本全体が食の観光地となる。
 都会の女性も喜ぶ農家直売店経営で農家のお嫁さん対策
希望の村は専業農家の希望の場所になる。
田舎で農業をしながら、都会の生活環境を得ることができる。

特徴ある農産品の生産を目指す若手農業経営者のとって、希望の村に直売店をもって世界への販路を獲得できる。
一人で持ちきれない場合は数軒の農家で共同店舗を持つこともできる。
資金もファンドによって資金を得るか、レンタル店舗で持つことが可能になる。

人気の農産品の直売店経営は、都会に住む女性にとっても夢のある店舗である。
この事が農家の嫁探しの切っ掛けになるだろう。
 セミナー事業および会場レンタル事業
宿泊、食事、会議室の整った環境は各種セミナに最適。
様々な会議や研修会、展示会などに利用される。
施設のレンタルだけではなく、主催者となって仕掛けていき、利用拡大を図る。
希望あふれる農家 地産地消を中心に全品販売を目指す
小規模な専業生産農家の持続方法を模索する。

いままでの農家のイメージを一新し、若者のあこがれる農家を構築する。
理想の村に住み、店舗を持ち、かっこよく暮らす若者農業者が誕生する。
後継者問題、嫁問題、若者の新規参入で農業の活性化を図る。

日本の農家の特徴はこだわった高品質農産品の生産である。
医者と料理人と農業生産者の三者共同で開発した農産品は、地産地消を中心に全品販売の販路を確立する。
これで農業経営も安定し、さらなる高品質生産を行うことができる。

販路も地産地消を中心に、観光客および近隣住民への販売、全国への販売および世界への販売と広げる。
農業生産者としての知識と技術を高めることで、適正価格で全品販売でき、生産者の経営と生活を安定させる。

そのための支援は、技術指導、経営指導、共同開発、資金援助(投資紹介)等を積極的に行う。
■農産品の地産地消
農産品は、この町に住む住民や病院やレストランがお得意様である。
安全で美味しい新鮮な農産品を買い求めに近隣より多くの人が訪れる。
画一化された品しか扱わない流通品とは違って、一品一品をサイズにかかわらず販売できるので農産品の全品販売が可能になる。
こうして販売チャンスは多くなり、農家の経営安定を実現する。
■高齢者と病院・介護
高齢者の健康状態、経済状態に合わせた暮らし方が選択できる。
選択肢は高齢者専用に設計された戸建て住宅と集合住宅と介護施設。
訪問医療、訪問介護を基本とし、生涯家庭生活を目指す。
病院と介護と高齢者の負担を軽減し WinWinを目指す。
 料理人の独立を支援するセンター
独立したい料理人のために、希望通りにデザイン設計された店舗を用意する。
最高の立地に希望の店舗を少ない開業資金で独立できる。
投資資金の運用で独立を支援する。
同時に経営まで深く関わり合い、経営問題、人材問題、接客問題、商品開発、販売促進まで関わり、成功を確実なものとしていく。
こうして、村全体のイメージを確立していく。
■地方自治体は高齢者介護問題等を解決
地方自治体の課題は高齢者の介護療養施設や介護問題。
更には過疎地化による買物難民問題等々がある。
周辺自治体はプロジェクトに参加することで、この街に高齢者施設を設けることができる。
投資を活用すれば経費負担も少なく実現することができる。
この街に集約することで、病院、介護、買物等の負担が軽減される。
■快適な暮らしの高齢者
誰しも終末まで家族と一緒に暮らしたいと思う。
それが実現できる。今までの暮らしを清算し、移住することで可能になる。
経済状態に合わせた暮らし方の選択ができ、暮らしにゆとりを持たせることが可能になる。
全ての手続きは管理センターが行うので安心して任せることができる。
マイホームに家族と暮らしながらサポートを受けることが可能である。
■高齢化時代の大人のリゾート地
この街は、大きな広場を中心に、レストラン、ホテル、病院、商店、総合イベントスペース、高齢者住宅、各種研究所等で構成される。
広場は車両は一切入らない安全な広場で、ここが暮らしの中心になる。
高齢者はこの広場を自宅のリビングルーム感覚で利用するようになり、いつも刺激ある生活で健康維持に役立つ。
世界から観光客や見学者、近隣の住民も多く訪れ、活力ある街になる。
■患者と病院と介護サービスの WinWin
病院の周辺に纏まって暮らすことで、訪問診療や訪問介護が可能になる。
家は診療や介護がしやすいように設計されているので、手間がかからない。
高齢者も軽費でサービスを受けられるようになる。
相互の経費を軽くすることで、効率の良いサービスが可能になり WinWinとなる。
■高齢者の資産が活用され、社会に貢献
社会で活用されてこなかった高齢者の資産が動き始める。
生きる喜びを見出した高齢者は活発に消費活動を始める。
負担にばかりなっていた高齢者が、地域振興のために貢献することになる。
国から出ていた年金などは高齢者の消費活動となって、企業や商店を発展させ、若者等に職場を提供するという流れができる。
■保育所、幼稚園等の子供施設を設け、高齢者との触れ合いの場
人は目標を持つことで元気になる。
高齢者は子供たちと触れ合うことで元気になる。
そのための施設を広場に設け、高齢者と触れ合えるようにする。
■日本の投資を活性化
この街の不動産は全て投資物件である。
未来志向の投資物件は、投資家の投資意欲を促進する。
不動産管理は管理センターが運用するので安心して投資できる。
■自立を助けるレンタル店舗
この街の不動産物件は投資によって建設される。
オーナーの希望によってデザイン・設計されてからレンタルされる。
こうして意欲ある料理人は、負担が少なく、独立することができる。
■告知活動はノウハウの出版事業
広報活動は口コミ、マスコミに対し無料を基本に広報活動を行う。
ノウハウの出版化、ドラマ化、写真集出版、イベントによる話題性で広報をする。
サテライトスタジオを設け、ラジオ中継やインターネットラジオなど利用促進を図る。
映画やドラマのロケ地として協力し、知名度アップを図かる。
■日本の農業を発展させる
日本の農業は真心を込めて作る安全で美味しい農産品。
大型農業で効率的につくる農業だけではない。
日本のレベルの高い農法が、世界から求められる安全で高品質の農産品を育てる。
医者と料理人と生産者が一体となって、健康的で美味しい料理をレストラン等で提供する。
この環境によって本物志向の農業家に活躍の場ができ、日本の農業品質と安全性は益々向上し続ける。
安全食材と一流料理人による最高のグルメがこの街の軸になる。
■食の安全管理Gメン
徹底した食の安全性を管理し、食の信頼を築く。
調理に使われるすべてのものの安全性を厳しく管理する。
使われている材料の生産地や保存法、調理法までチェックする。
基本的に地場食品、国産品を使用するが、輸入品を使用する場合は産地、安全性を確認の上使用を許可する。安全性だけでなく、味覚や衛生面も管理指導する。
食の世界観光地を維持するために、強い権限を与える。
■経営サポートGメン
経営能力の低い経営者に対して、経営、接客、装飾、営業戦略など全般に渡って、管理指導する。
全体のおもてなしレベルを向上を図る。
■生活習慣病治療の患者もグルメ
高齢者にとっての悩みは、好きなものを食べられないことである。
しかし、ここではグルメを心ゆくまで楽しむことが可能になる。
医者と料理人と生産者チームが医食同源を実現する。
そのために、ここに移住する人たちが増えることを期待できる。
■2泊3日が基本の滞在旅行
食事をメインにした観光は、朝食、ランチ、ディナー、お酒、イベントと一日では終えられない。
基本は二泊で食人生の醍醐味を味わっていただきたい。
ここのレストラン等は早朝から深夜まで営業している。
訪問者はイベントを実施するナイトレストランを楽しみたくて宿泊する。
このリッチさが世界観光地を形成し、リピータを多くする。
※小規模カジノの可能性も検討。
■企業の研究機関が出店
高齢化社会に向けたビジネスモデル研究の場として最適なため、企業の開発部門が出店する。
特にIT活用技術の実験が重要なので共同研究する。
各企業の実験には、住人や施設も含めて積極的に協力する。
■北海道のノウハウで全国展開し、日本全体で
北海道で開発したノウハウを全国に提供し、プロジェクトの全国展開を行う。
各地のプロジェクトは地域特性を活かして個性あるものにする。
特徴の中心は食文化。レストランと農家が中心となる。
病院においても高齢者医療を核に、各地のプロジェクト毎に特徴ある専門性をもち、日本全体で世界最高の医療を提供する。
国際展示イベントも全国展開ができるようになる。
文化イベントや芸能イベントも効率よく開催できるようになる。
■イベントの全国展開
各地のプロジェクトをネットワーク化することで、様々なイベントを実施することができる。
特に、日本の農産品や中小企業の技術を紹介できることが重要。
世界に直結する希望の村から世界へ発信するチャンス
日本ブランドを世界へ発信するチャンスを多くのものづくりをしている人達にあげたい。
それが技術立国復活と技術流出を防ぐ方法である
過疎地に新しい街(高齢者・医療・介護・農業・グルメ)を構築する。
街づくりはファンド活用でゼロ資金構築を実現し、日本の安全な食材とグルメで観光地化する。同時に常設国際見本会場とし、全国展開して、日本全体で世界観光立国とするプロジェクト。

人口の高齢化に伴う様々な課題にチャレンジし、効果的に生かして、世界観光地にするプランである。
超高齢化社会の医療及び介護問題、農業の後継者及び生産問題、田舎の過疎化問題、日本の世界観光地化、老人と若者のヤル気、生き甲斐づくりの答えを求めて行う理想郷の壮大な実験。
地方自治体の高齢者対策をローコストで実現する。社会負担の高齢者が地域を支える生活者に変身する。
眠っている資金や国内外の投資を促進する。
このビッグプロジェクトをゼロ資金で実現させる。
このノウハウを全国各地に公開し、全国ネットワークを構築し、世界観光と国際見本展示場を実現するマルチプランである。
福祉大学を併設 2014年10月1日追記
介護を学ぶ大学を併設する。
これからは介護は人員の確保と同時に技術革新が必要である。
これらの機能も備えた大学とする。
このプロジェクトが全国展開されると、全国のブロック毎に設立されることになる。

高齢者が多く、医療関係、介護関係の施設が多く、実戦経験を積める最適の場所である。
介護を志す若者は、都会よりも田舎の環境の方が好まれるように思う。

学生にとって大事なアルバイト先が豊富にあることも重要なポイント。
女性のスキルアップ大学の設置 2014年10月1日追記
女性の社会進出、経営参加が言われているが、女性にはその準備が出来ていないと思う。

そこで、経営学を中心に女性のスキルアップを図る。

女性に経営参画能力と自信がつけば、自ずから経営参加の意欲が芽生えてくるだろう。

ビジネスマンの資産は人的ネットワークである。
だから、分散させることなく、同じ学び舎で学んで、経営レベル・意識の同じ人的ネットワークを構築できるようにすることが重要だと考える。

それらの環境には、この理想の郷が最適だろうと考える。
医食同源ーーーしかも美食。
人間の食への欲望は究極の美食を求めて最後まで続く。

しかし、美食の後に来るのは糖尿病という素食である。
「最後くらい、美味いものを食べたい」という願いを実現するのが理想の郷。

医者と栄養士と農家と調理人が「医食同源。しかも美食」を実現する。

すると
世界中から観光客が訪れる。
移住を希望する人も出現する。

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