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作業休止のお知らせ 2014年11月4日
企画の校正は未了だが、内容が解らないほどではない。

母の葬儀もあって、作業する時間が無くなった。
その他にも、やらなければならないことが山積しているので、この作業は少しの間休止することとした。
2013年10月 企画書制作開始
新聞報道やテレビ報道で、アベノミクス第三の矢の事業プランを探していることを知った。

現役プランナーの時代から考え付くアイデアはビジネスにならない社会のシステムだった。
国家でなければ絶対に実現できないものばかりだった。
なんとかビジネスにならないかと考えたがボランティアにしかならない。
そうして、お蔵入りのプランが蓄積されていった。
国際救助隊構想は1998年にネット上に公開した。

現役引退後は終活を考え始めた。
少しは社会貢献をしてからこの世を去りたいと思った。
企画の経験を活かせる「ソーシャル・ビジネス」の存在を知った。

安倍首相の復活は、まさにヒーローの復活だと思った。
日本は崖っぷちで踏みとどまることができたのだと思った。
何もできないけど応援したいとfacebookで書きまくった。

2013年10月頃、地元新聞で産業競争力会議もことを知った。
あらゆる規制を打ち破ってでもやるという。
「おっ、実現できるかも」と思った。

そして、企画提案書をまとめ始めた。
構想は頭の中で完成している。
しかし、どうやって伝えることができるのかと苦悩がはじまった。
2014年9月 アベノミクス第二章がはじまる
仕事中にプランを考え、休みの日に資料にする。
それを、仕事中に推敲する。
この繰り返しで1年になろうとしている。

ニュースで知るところでは、企画の方向性は間違いないと思った。
アベノミクスも第三の矢が出てこない・・・・。
企画書を早く作らなければと焦り始めた。

企画書は日本と国民を救う「愛プラン」とした。
「iPhone6」の発売も近かったので、それを超える「iPlan7」とした。

企画書というものは何度推敲しても終わることはない。
一度考えた後に新しい考えが追加され続ける。
推敲しやすいようにネット上で制作することにした。
何処にいても推敲できる。

プリント用に作っていた企画書は文章を短くするために箇条書きになっている。
それを、文章にすることにしたため、さらに完成が遅くなることとなった。

テレビでアベノミクス第二章がはじまると知った。
時間が残されていないと思った。

企画書はまだ中途半端だが、この段階なら意図を読み取ってもらえるだろうと考えた。

ここで、公開を決めた。

しかし、企画書を完成させる作業は続く。
もし、今回無駄に終わっても、いつか誰かが完成度をあげて実現してくれるかも知れない。

日本人が好きだから、日本を誇りに思っているからである。

首相官邸へのメール 2014年9月26日(金)送信
推敲用にアップした。
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拝啓 安倍首相殿

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首相官邸 http://www.kantei.go.jp/

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