お馬鹿発明・ボツ発明
未だに実現されていない発明、笑える発明、時代に合わなかった発明、アイデアを公開します。
※考案中などは追って掲載します。


■忘れられないプレゼンテーション
憧れの大発明家Dr.中松氏に1対1でプレゼンテーションを行った。
企画書を提示し、詳細を説明していく (;^_^A  (;^_^A  (;^_^A  (;^_^A  (;^_^A 
「いいだろう」という声には「シンジラレナ〜イ♪」だった。

■忘れられない発明
オーダー:海の見える公共空地に、オープンな感覚でいて、区切られ落ち着いた移動式展示場
見学者が展示場にきたときは、重厚感ある落ち着いた展示場に見え、中に入ると海が見える広びろと見えること。
通行人からはしっかり遮断されていて、落ち着いて絵画等を鑑賞できること。
閉鎖されているのに開放的であること。移動式なのに重厚感があること。
この矛盾したテーマにチャレンジした。
完成したとき、オーナーの「おお」という驚きと満足の声が忘れられない(^-^)

■高齢者に優しいタクシー
考案日:2006年
発明内容:高齢者が楽に乗り降りできるタクシー車両
発明理由:現在のタクシーでは非常に不便(怪我をするのではとハラハラです)
※研究すれば簡単に回答がでるので、メーカーさんはぜひ取り組んで欲しい
一言:車両メーカーの怠慢

改良箇所 乗り口の足元の高さ。足が引っかかる。

■簡易スプリンクラー型消火器
発明日:かなり昔
発明内容:移動のできる天井取り付け型自動消火器
※権利放棄と同時に某メーカーから商品が出ました

■高さスケール付マイクスタンド
発明日:不明
発明内容:講演者の身長に合わせて事前に高さを調整できるマイクスタンド
開発理由:講演者が壇上に立ってからのマイク調整はみっともない

■レール・リゾート構想
発案日:1998年
プロジェクト内容:地域特性を生かし、無理のない地域活性化構想
高齢者が旅行に行けない理由は、宿泊施設から次の宿泊施設への移動が大変だからである。
この列車のお陰で、自分の家にいる感覚で全国旅行に行く事ができる。

列車に乗ったまま日本周遊旅行に行ける列車のシステム。
一両に一室の高給旅客列車を開発する。
この列車をオーナー制にして、運用をJRが行うことで、新たな投資物件とする。

地方でイベントを行う時は、この車両を集めて宿泊施設とする。
これによって、地方でも宿泊施設を気にしないで大型イベントを行うことが出来る。

地域では、観光列車の受け入れ態勢を整え、地域活性に活かす。
イベント会場の中に列車が入り込んだようなイメージになり、一つの村が誕生する。

料金は全国旅行で100万円とする。

■国際救助隊構想「ジャパン・フェニックス」
発案日:昔→現在も進行中
「東京大地震!救いに行ける地域は何処?」----正解は北海道
プロジェクト:世界中の災害に対し、その日の内に救助できる救助隊構築プラン
簡単にできるシナリオあります。
開発理由:日本の世界貢献、世界の子供たちを救うため

■安全繁栄する田舎の商店街構想
発案日:昔
発案内容:魅力の不足している田舎の商店街の活性化プラン
絶対安全、便利はサークルタウン構想

■特許立自治
発明日:不明
発明内容:発明はハングリーの中から生まれる。しかし、貧乏なため発明にならない。
超官庁を作って、リスク負担で未開発アイデアの商品化を行う。
開発理由:若い頭脳がもったいない
全 28件  [編集]
CGI-design