[HOME]「超メモ術」検索結果
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最新 http://communication21.biz/memo/index.html

空白ページを一発で開くアイデアは速攻で取り入れた。
http://fine.ap.teacup.com/noise/109.html
2007/2/4
「文具活用アイデア」  100円ショップ
文房具が好きで、新しい商品や活用アイデアは気になる。
ネット検索すると山ほどHPやブログがヒットするが、ほとんど高級文具を扱ったページばかりで面白みが無い。
そんな中、見つけたのが下記のページ。

100円ノートの超メモ術
http://communication21.biz/memo/

個人的には、紹介されているインデックスのアイデアは即実践出来ないが、空白ページを一発で開くアイデアは速攻で取り入れた。

数冊のリング式メモ帳が、使い切れずに電話メモに使っている。
用済みメモは破って捨てるのだが、そのうち数ページの捨てられないメモが発生する。
普段はホコリよけに表紙を閉じているが、こうなると電話をしながら空白ページを開くのに手間取る。
そんな時、紹介されているアイデアは便利だ。
私の場合、表紙の厚紙をハサミで直線にカットすることで、定規をあてたように使用済みページの角を切り取ることにした。

ちょっとメモ
(1)メモをしないと、大失敗する
メモすればおのずと人の話を聞くようになる。 

(2)メモ帳
「脳科学者によると、人間は1日平均2万ぐらいの想念があり、そのうち97%は機知のことで、残り3%が新たな発想という。それが価値ある仕事を作り出す宝物なのです。“超画期的なもの”は別として、人はメモをしなければ忘れてしまいます」 

(5)京大式カードを使ってプレゼンテーションを練り上げよう
 上手い下手がはっきりするのが営業活動や企画会議でのプレゼンテーションだ。
下手な人の話はあっちこっちに飛び、とりとめがない。そうならないために、講演経験豊富な中島さんが使っているのが、B6サイズの京大式カード(京大名誉教授、梅棹忠夫さんの開発)。
 横罫でメモがしやすく、右肩にはタイトル記入欄もある。
「カードの一枚一枚に話す内容をひとつずつ書いてゆき、その後、どんな展開が分かりやすいかをイメージして、カードを並べ替えます。そのカードに従いリハーサルし、本番でも持参すれば、順序だって話すことができます」

(6)段取りはカラーペンで
 仕事には、3種類ある。こなす、さばく、省くの3つだ。
こなすは自分でやる優先順位の高い仕事、
さばくは優先順位が高くても第三者に回すことができる仕事
省くは当分やらなくてもよい仕事

こなすべき重要な仕事は赤、
さばく仕事は青、
ルーティンワークは黒、
そしてそれぞれの仕事に対するコメントは緑でチェックを入れている。こうすれば一目瞭然で、多忙な中、優先順位に従い仕事をさばいていくことができる。

目的のものを探すのに時間がかかるようになったので、超メモ術
雑学ネタが500個を超えて、目的のものを探すのに時間がかかるようになったので、超メモ術のインデックスのアイデアを使い始めました。
「自分のMOLESKINE君にメモした内容を、目的を持って開いた時にインデックスをつける。(特に探すのに手間取った場合)」というルールを自分に追加。

嶋浩一郎式 雑学空間の作成
http://www.kanshin.com/keyword/1041154

2003年の1月からはじめて、現在72冊目。
 ダイソーの100円で3冊のA6サイズのノートを、超スピード手帳法に従ってメモ帳として使用。
最終ページに目次を付ける。2003年の1月からはじめて、現在72冊目。
システム手帳など分類してファイルしていたが、いまのところ時系列に書き込むほうが、あとで参照しやすいと感じている。
もう少したまったら、裁断機でばらして、scansnapでスキャンしてPDFで保管するつもり。
http://blog.livedoor.jp/mobilememobiz/

見た目はとっても怪しいページ…。
なんか、いい記入方法とかないのかな…と思って
見つけたページ。
http://communication21.biz/memo/
見た目はとっても怪しいページ…。
私も趣味はあまりよくないけど、
このデザインはどうなのよ。

まあ、それはいいとして
スケジュール管理には向いていないけど、
単純にメモをとるという意味では素晴らしい。

http://yunkodayo.blog76.fc2.com/blog-entry-3.html

【私のノート術】悩んでいることがあったのです。
先日の日記に私のスタイルとして、ノートを使うということを書きました。

これも、悩んでいることがあったのです。
・記録した物は時系列で並んでいて欲しい
・どこに書いたか分かるようにしたい
・新しいページをすぐに開けるようにしたい

これを実現するにはどうしたらよいか?

バインダ式の物を使って、並べ替えてみたり、内容によってノートを分けてみたり・・・・

結局バインダ式だと並べ替えるのがおっくうになるし、ノートを分けるのはもっと面倒。

理想は一つのノートでこれらを無理なく出来る方法です。

下記に書くのは、現在私が実践している方法で、元ネタがどこかのページにあったのですが
思い出せません。
とりあえずご紹介します。

http://ameblo.jp/happy4life/entry-10016769255.html

オフライン用のメモ取り環境として『100円ノートの「超メモ術」』を採用してみた。
オフライン用のメモ取り環境として『100円ノートの「超メモ術」』を採用してみた。

とりあえず、思いついた利点

起動が早い
時系列に記録できる
耐久性がある(落としても壊れない)
軽い
安い
電源が要らない
どこでも買える
オフラインでも使える
PDAイラネ。

普段から、メモ取り環境としてhowm for xyzzyを利用している自分には、
時系列に記録するというのがあっているようだ。
しばらく使ってみようと思う。
http://tobysoft.net/diary/archives/2004/11/100.html

インデックス作成方法は秀逸
角をちぎるのは僕のポリシーとしてできないんだけど、このメモ術のインデックス作成方法は秀逸です。なにしろ便利な上に簡単で、簡単すぎてメモ術なのに新書一冊にもならない。というかサイトもあまりスクロールしない1ページで説明終了。つまりアイデア一発です。そのアイデアが秀逸だから一発で十分なわけです。

http://d.hatena.ne.jp/dezy/20061017

検索は確かに早い!気に入りました。
「1秒で空頁開き、2秒で検索!」な、なんじゃ?要は、目次のようなものを最後のページに書いておき、該当する頁のその行の部分を塗りつぶすと、辞書のようになって検索が早くなり、また、書いてある頁の隅っこを切り取る(クォバディス方式)と書いていない頁をさっと開けるというものでした。なんのことはない、キングファイル方式ですね。

でも、こ〜いうのを見ると、すぐやってみたくなるんですね。やってみました。
これはいいですね。

モールスキンちゃん(終わりの頁に近づくとなんだかかわいくなってくるので、ちゃん付け)にはなんでもかんでも書いてます。時間順です。確かに、「前回どんな話をしたんだっけ?」と打合せのメモを探すときは、いつ頃だっけ、とまずはスケジューラをみて日付を確認し、ぺらぺらめくってやっと見つける、ということをしておりました。

頁のはじっこがインクを吸って、ふにゃふにゃになるので、ノートが分厚くなった感じですが、検索は確かに早い!気に入りました。
ページのはじっこを切るのはやめました。モールスキンはヒモのしおりがついているので、その必要はありません。
http://shocchuu-shucchou.de-blog.jp/shucchou/2006/09/post_f6ce.html

『目次と同じ行にマーキング』は素晴らしいアイディア!!
『コンビニや一般の文房具店で売っている百円ノートが、素晴らしいベータベース型手帳に変身します。』とのこと。『目次と同じ行にマーキング』は素晴らしいアイディア!!
http://blogmarks.net/user/asiamoth/marks/tag/%25E3%2583%25A1%25E3%2583%25A2

メモ術といえばコレです
ご存知かもしれませんが、メモ術といえばコレです。「頭の中の○○」を、できるだけ素早く書き付けることがメモの命だと思っています。だから、私は流行の手帳術的な手帳ではなく、コンビニで入手できるノートを使っています。
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/003836.html

使ったものを残しておくようになりました
100円ノートの『超メモ術』をみてから、一冊を使い切るようになりました。
社会人になってからノートを「使い切る」なんって事、したことなかったんですが、このやり方でやると、使いきれる上に、使ったものを残しておくようになりました(笑)
http://web-directions.com/director/index.php?ID=108
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