使える脳と「ひらめき活用法」もご覧ください
100円ノート「超」メモ術

超メモ術を紹介してくださるサイトもあります

「超」メモ術 [検索]

元祖「100円ノート超メモ術」

Japanese idea development method

旧サイトのデータをWordPress用に再編集しました。
古い情報は削除しています

開発目的

「超メモ術」はアイデアの記録方法として開発しました。
長年使っていて色褪せないアイデアだったので、広く皆さんに使っていただきたく公開いたしました。
このアイデアが一部の企業や個人に独占されないためにWebで公開しています。(特許等の権利申請はできません)
いままで多くの手帳を試したりメモの取り方などの本を読んで研究しましたが、いづれも満足できるものではありませんでした。
それで「スピード重視」のシンプルな方法を考案しました。
この手法はメモ術ばかりでなく、分厚いマニュアルを使いやすくしたり、学校の教科書やノートをシステマチックに変える事ができます。

開発裏話

私も文具マニア、手帳マニアです。そして発明大好き人間です。
「枕もとにアイデアを書き留める紙と鉛筆を置いて寝なさい」
子供のときに読んだ本がきっかけで始まったメモ魔人生。
お金がないから「買う」なんて発想は最初からない(団塊世代の特徴かも)
大型バインダーを買ってきて、壊して・・・・この繰り返し
システム手帳が発売されたときは大喜びで、特大リングタイプを買いました(^-^)バーベル代わりになった…
リフィールも買い捲り、オリジナルも作成
パソコンも使ったがどれも人間の感性のスピードについてこれなかった(人間ってすごい)
結局はすべてに挫折_| ̄|○ガクッ
お金もないし、とりあえず使えるものにしようとアイデアの殺ぎ落としを行った。
そして、生まれた「超メモ術」=貧乏人のノートパソコンです

メモ術の必要条件

●一切頭を使わないでメモを取れること
メモ帳やメモ用紙を探すことに頭を一切使わないこと。
空白のページを開くのに一切頭を使わないこと。
過去の記録ページを頭を使わないで開くこと。
筆記用具を取り出すことに頭(気)を一切使わないこと。
つまり、上記のことを無意識の中で行えることです。
●記録性(自由検索、時系列検索)が簡単にできること。
●お金がかからないこと
●ルールは最小限であること。
●複雑な使い方にも対応できること。
タイトルとURLをコピーしました