超メモ術とは、思考するために開発したメモ方法

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超メモ術の概要をご紹介します


手書きでメモすることの重要性

思考を妨げず、思考をカバーする方法は手書きメモだけである。
手書きは思考と連動し、頭脳の負担をなくする。
もし、メモなしで思考したら頭脳はあっという間にパンクしてしまう。

記録方法なら、スマホとか便利な電子器機がたくさんあります。
しかし、それらはあなたの頭脳を応援してはくれません。
筆者は長い間、電子器機でメモの実験をしてきましたが、すべて「思考停止」を起こします。

頭脳を助けるのは、頭脳と連携している手書きしかないのです。

ぜひ、ご自分で実験して、納得してください。

発明の段階で様々な思考実験をする。
発明をするときに過去の知識が役に立たないことが多い。
その時に、答えを探す方法として「こうなっていて当然だろう」を繋いでいく。
当然や必然は自分の考えでしかない。
この段階で間違っていると、当然結論も間違ってします。

発明とは思考実験の積み重ねなのだから、思考の一過程として考える。
この思考実験には重要な思考がたくさん含まれている可能性がある。

超メモ帳に保存することが重要である。
その良い例が「ダヴィンチノート」である

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