仮説宇宙

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創造主の存在研究

ヒラメキは、創造主抜きには考えられない 私は企画屋、零細企業の企画職人です。大手の企画屋とは違って、仕事の範囲は広い。どんな仕事でも断ることはできないおまけにスタッフも、専門業者もい だから、殆どの仕事をひとりで片づける仕事の範囲が広すぎて、知識は追いつかない それでも、お客さんの要望は厳しい多分、都会よりも厳しいイベントの場合、成功とは街の50%の人を動員しなければならない都会ならば、数%の動員で成功だろう 大手の企画書を見て驚いた成果と広告費が比例している売り上げを上げたかったら、広告予算次第だというため息の出るような、条件だと思う「そんなことが可能なら、苦労なんかせんわい」 金をかけないで、成功させるのが企画屋職人だ田舎の企画屋はカタカナには弱いが実戦には強い 都会のデザイン事務所で仕事をしている友人を訪ねたことがある「都会のネズミと田舎のネズミ」のような話だが、仕事を観て驚いた。「おいおい、こんな仕事で通用するのかい?」 都会の仕事は楽だなぁと思って帰ってきた。 何度か都会に出てこないかとお誘いがあった。私のような田舎ネ...
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量子力学とひらめきと意識、そして創造主

天舟の日々研究 「新ひらめき発想術」の原稿を書き終えて、推敲をはじめた。 そうしたら、宇宙に対する疑問がでてきた。私たちは物質世界を絶対視して考えている。しかし、私たちの世界は宇宙のわずか5%でしかない。 宇宙の主役はどっちなのだと考える。 考えると、二つの考え方が出てくる 一つは「物質目的」の世界だ。5%の世界を作るために、95%を必要とした説でる。 創造主の目的論から考えると、5%が重要となる。 このことを本に書いてみたくなった。 仮説「量子力学と意識とひらめき、そして創造主」 ちょっとおもしろそうである。 令和4年4月21日(木)記す
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物質世界中心の考え方で良いのか?

思考の方法を考える 私たちは考えをするときに「物質世界」つまり、私たちの日常を絶対的なものとして考えている。 この考え方で良いのかと疑問を思った。 宇宙の物質世界は5%しかない。それが私たちの目に見える世界である。残りの95%は未だ解明できていないダークマターの世界である。 この95%はどのようにして誕生したのかを考えてみた。 ビッグバンで宇宙が誕生した時は、世界はエネルギーの爆発が100%だった。ゼロが分解され物質と反物質に別れた。これで100%である。プラスとマイナスの物質はすぐに合体してゼロに戻った。消えたのではなくゼロに戻ったのだ。これがブラックマターである。 プラス物質しかない物質世界とプラス物質とマイナス物質を持っているブラックマターの方が凄いことは解る。だから、私たちは考える時にブラックマターを世の中の中心として考えるべきだと思う。 ブラックマターには現在の宇宙を95個も創り出せるパワーを持っている。しかも、作り出した宇宙も5%のパワーだけで創り、95%の力は秘めたままである。 こう考えると、宇宙は無限であると言え...
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宇宙を非科学的にしてしまった神様

アイデア開発研究 
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